コレクション: SPINGLE SPM-1034
広島県府中市の自社工場で職人が1足ずつ手作りしているスニーカーブランド。
靴のパターンナーと自社の工場長、企画責任者の3名により木型やパターンの修正を何度も繰り返し、一度履いたらずっと履きたくなるような履き心地の良いスニーカーを追い求め、開発しています。
SPM-1034は、シンプルなモノの中にこそ宿る質の高さを求めたスニーカー。
美しい靴としてのフォルム、パーツの曲線美、なめらかな質感、それらを約90年の歴史と伝統のある日本の自社工場で職人が1足ずつ作り上げています。